お風呂でテレビ、音楽を聴いたい方へ

東芝から発売されたレグザポータブルテレビ。防水10型の小さなテレビで、価格は3万円ほどだそうです。

私はお風呂でゆっくりテレビを楽しみたい!なんて全く思わない性質なので、このようなテレビは必要ありません^^でも、スマホで音楽を聴いてそのままお風呂に入りたいとか、テレビを観ていてそのままお風呂で続きを観たいとか、お風呂の中だからこそテレビをゆっくり観て体も心も癒されたい、という人もいるでしょう。

そんな人におすすめなのが、このポータブルレグザなんだそうです。バッテリーによって最大4時間テレビを観ることが可能。音楽だけを聞くこともできるそうで、スマホとペアリングしてBluetoothスピーカーにも利用可能だそうです。

スマホやタブレット端末も防水のものが発売されていますし、そうじゃない場合には専用の透明な袋に入れればある程度の防水機能をはたしてくれます。ただ、ポータブルではありますが、東芝のテレビの技を駆使しているとも言えるテレビ。やはり高機能と言われるスマホやタブレットとは一味も二味も違うようです。実際、「10.1型の大画面ならではの迫力など、やはり受ける印象が違うと感じることが少なくなかった」というレビューもありました。

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スマートフォンのメモリ(RAM,ROM)比較

スマホのメモリ(RAM,ROM)の容量比較。RAMはパソコンの物理メモリと同等の部品で、「複数のアプリが動作した際の快適さ」の目安となります。RAMが1GB(1ギガバイト)の機種よりも2GBの機種の方が「動作が重たくなりにくい」と言えます。一方ROM(内蔵ストレージ)はアプリや写真や動画などを収納できるスペースの大きさを表し、最近の多くの機種で16GB~64GBとなっているのです。RAMは購入時から一切変更は効きませんが、ROM(内蔵ストレージ)は、microSDの追加によって同等の効果を拡張可能です。microSDXC対応のモデルであれば5000円程度で買えるmicroSDXCによって64GBも拡張可能となっています。一方、microSDXC未対応(microSDHC対応)のモデルであれば、拡張できるのは32GBまでとなります。iPhoneのようにmicroSD未対応のケースもあるので注意が必要です。例えば「RAM1GBでROM32GB、microSDHC対応」と「RAM2GBでROM8GB、microSDXC対応」であれば、一般的に後者の方が快適に使えます。今では128GBにも対応したSDHCカードも出ていますノでより快適に使えるでしょう。iPhoneは未対応ながら内蔵128GBということでがんばっています。いずれにしても大は小を兼ねるということで考えたいものです。

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スマホカメラ iPhone? Android?

スマホカメラに視点を合わせると私達はどのようなスマートフォンを選択すればいいのでしょうか。画素数を意識する人たちって結構多いようです。スマートフォンカメラも、画素数の向上をユーザーの願望に合わせて、 進化して来たようですが、そろそろ限界という感じです。

iPhoneのスマホカメラはなかなかです。どんな環境でも明るく撮れ、パッと見で見やすく、好印象な写真を撮ることが出来ます。フロントカメラの画質の高さは素晴らしいです。

そして、iPhoneと堂々と戦うことが出来るスマホカメラと言えば、Galaxyです。色味・色合いがよく、好印象な写真が撮れ、iPhoneに負けていないと言いたいのですが、暗所に弱いのが何点のようです。スマートフォンは、夜使用するものではないのかとついあきらめてしまうようなスマートフォンなのです。

Xperiaはどうでしょうか。 Xperiaは、 センサー視点で考えると一番理想的なスマートフォンかのように見えるのです。全体的に暗く、色が薄い感じですね。

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ソフトバンク、Nexus 6P向けにトレンドマイクロの「スマートセキュリティ」を提供

ソフトバンクが、Nexus 6P向け「スマートセキュリティ powered by Trend Micro」を提供開始しました。トレンドマイクロのセキュリティソリューションを利用して、ウイルスや個人情報の漏えいから端末を保護するというものです。ソフトバンクは4月6日、「Nexus 6P」向けの「スマートセキュリティ powered by Trend Micro」を提供開始しました。本サービスはトレンドマイクロのセキュリティソリューションを利用し、ウイルスの被害や個人情報の漏えいから端末を保護するものです。端末に保存したデータやインストールするアプリ、microSDカード内にウイルスが含まれていないか検出する「不正アプリ対策」、インストール済みのアプリが扱える個人情報の内容を評価する「アプリ権限チェック」、銀行やクレジットカードのアプリを模した偽アプリを検出する「銀行アプリスキャン」などの機能を備えています。月額利用料金は300円(税別、以下同)。その他のオプションサービスをセットした「スマートフォン基本パック」(月額500円)の加入者も利用できるというものです。基本パックでは、詐欺サイトの脅威から端末を守る「Internet SagiWall」も利用できるということで万全のセキュリティとなっています。

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スマホ以外のカメラと比較して

スマホ以外のカメラと比較して・・さてそれではカメラ市場全体におけるスマホカメラの立ち位置はどのようなものでしょうか。結論から言うと、一眼レフカメラやミラーレス一眼には適わないのですが、デジカメ(コンデジ)はいらなくなったということです。市場を見てみても、今や誰もデジカメを買わなくなりました。その理由は、誰もが持っているスマホで、同じような画質の写真を撮れてしまうからに他なりません。画質はセンサーが決める:ではそもそも画質の決めるものはなんでしょうか。それはセンサーのサイズであって画素数ではないのです。ですから画素数なんて飾りものということですね。センサーとはつまりなんなのかということですが。これは視力のようなものだと考えてもらえればいいでしょう。視力が悪い人が見ている光景をいくら引き伸ばしてもぼんやりしています。それに対して、2キロ先のダチョウを見分けるマサイの戦士が見ている光景を引き伸ばせばどこまでも鮮明に見えます。今のスマホ業界では視力の悪い人が見ている光景の引き伸ばしが行われているのです。ここまでくるとスマホとコンデジを比較するとコンデジでは光学ズームで勝っているだけであとはスマホの勝ちということになります。しかし光学ズームはスマホカメラにも欲しいところですね。

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任天堂のスマホ参入第1弾、アバターで遊べる「Miitomo」

スマホを、もっと楽しく快適に使うには、アプリを活用しましょう。これまでコンシューマーゲーム機にこだわってきた任天堂が、3月17日、ついにスマートフォンアプリへの参入を果たしました。その第1弾は、Nintendo Wii Uや3DSなどでも以前から利用できたアバター「Mii」を活用する「Miitomo」です。ミニゲームや着せ替え、友達とのコミュニケーションなどの要素を盛り込んで、子供も大人も楽しめる内容となっています。アバターのMiiを使ってコミュニケーションを楽しめる「Miitomo」。“アンサー”して友達ともっと仲良くなりましょう。「Miitomo」は、任天堂のゲーム機でも利用可能なアバター「Mii」を使って、友人とコミュニケーションを取ることができるアプリです。まずはカメラ撮影した自分の顔を元にするか、手動で顔のパーツを1つずつ設定するかを選んで、Miiを作成。各パーツの種類、大きさ、色、位置などを変えながら作っていけるのは、Wii Uや3DSと同様です。顔や体型の他に、合成音声でしゃべる際の声質やMiiの性格なども設定しておけます。こうして作成したMiiは、3Dの部屋の中で歩き回ったり、考え込んだりなどさまざまな表情を見せてくれるのです。

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” 私達はスマホ充電問題を抱えている “

スマートフォンを使用している人たちは、しっかりスマホ充電問題を意識しなければなりません。もはや、スマホのトップランキングの不満はと言えば、スマホ充電問題なのです。私達は、日々スマホ充電の対策を練っていかなければなりません。

iPhone5Sを使用して、一年程度と言うのに、スマートフォンが異常に熱を持ち、バッテリーが急激に減るという現象が起こるのも、決して珍しいことではありません。

しかし、だから、iPhone5Sを買い換えたという人たちは、iPhone5Sだけにそのような現象が起こる訳ではないということによ気づくでしょう。Xperia Z3だって、異常にどんどんバッテリーが減っていくのです!

そこで、私達は、リチウムイオンバッテリーの特性を知る必要があるようですね。リチウムイオン電池は500回の充電サイクルで最大容量が80%程度まで劣化してしまうものらしいのです。そして、リチウムイオン電池は、短時間の充電をこまめに行う方が長持ちするようですよ。

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割れスマホに救世主=スマホの絆創膏

スマートフォンの画面って意外に脆いですよね。私も以前、道路に落としてしまって、拾って見たらヒビが入っていて泣きたくなりました。しかもすぐ割れてしまうくせに修理代もバカにならないんですよ。私の場合、数万円かかってしまった覚えがあります。ヒビだけでも見にくいし、運悪く割れてしまった場合は怪我のもとになって危険ですが、金銭的な理由からそのまま使ってしまっている方も多いのではないでしょうか。そんな方に朗報があります!割れてしまったスマートフォン画面に貼るだけで保護できる商品が登場したんです。それがスマートフォンアクセサリーメーカーのスマホバンクから発売した『スマホの絆創膏』。このスマホの絆創膏で保護すれば、怪我の予防にもなるし、さらなる破損を防いでくれるというわけ。画面だけでなく本体側面まで貼り付けられるから、むき出しになる部分がなくなり、ガラスの破片がこぼれ落ちてしまう事態にはならないそう。さらにスマートフォンサイズに合わせてフィルムを自由に切り貼りすることもできるので、どんな機種でも対応可能です。価格は1枚980円。修理するよりかなり安あがりですよね!割れた画面が元に戻るわけではありませんが、応急処置にはもってこいの商品と言えるでしょう。

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ドコモ、Galaxy S6 edge/S6のAndroid 6.0バージョンアップを開始

NTTドコモの「Galaxy S6 edge SC-04G」「Galaxy S6 SC-05G」に対するAndroid 6.0へのバージョンアップが始まりました。OSのバージョンアップに合わせて、端末独自の機能も追加・改善されるとのことです。NTTドコモは3月17日、サムスン電子製Androidスマートフォン「Galaxy S6 edge SC-04G」「Galaxy S6 SC-05G」のAndroid 6.0(Marshmallow)へのバージョンアップを開始しました。Android 6.0へのバージョンアップによって、画面表示している内容に関連する情報をカード表示する「Now on Tap」への対応、アプリのアクセス権を必要に応じて与える機能や、バックグラウンドでの通信や処理を抑制して省電力化を図る「Doze」機能などが追加されます。また、両機種独自の機能追加・変更・修正も行われます。主なものは以下の通りです。カメラモードに「ライブブロードキャスト」が追加(YouTubeへの生配信が可能になります)カメラモードに「動画コラージュ」が追加(コマごとに録画撮影して、1つの動画として保存可能になります)サムスン独自ホームアプリの改善(アプリフォルダにおけるアプリ追加の簡素化、アプリトレイでの検索機能の追加)ロック画面におけるショートカットを自由に変更可能になります。 詳しい手順は、各機種の製品アップデート情報から確認できます。
 

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スマホCPU

スマホCPU、現在マルチコア化は当たり前化しています。数が増えるということは速くなると私達は単純に考えるかもしれません。しかしマルチコア化によるパフォーマンスの向上というものは、そんなに単純なものではありません。

ハードウェアという面において、高速化のためシングルコアのクロックアップが押し進められてきた経緯があります。がしかし、消費電力の高さ、発熱量の問題などで頭打ちとなってしまい、クロック周波数は抑え、更にコア数を増やすということによって、並列処理能力を高め、かつ処理速度を上げるというマルチコアの採用が増えて来たりしました。

スマホCPU コアが2つのものをデュアルコア、4つのものを「クアッドコア」と呼びます。そして、更に合計8個のコアを持つ「オクタコア」のモデルも登場しました。

スマートフォンを支えているのは、もちろん、このスマホCPUなのです。ファーウェイ社などがこの世界で一生懸命頑張っています。

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