auスマホ 私達が今後考えていかなければならないこと

auスマホをみなさんに有効的に利用していただきたいですね。auスマホを子供さんにも持たせる場合、お母さんも、やっぱりスマートフォンのことが判らないから、不安でどうしようもない感じではないでしょうか。

スマートフォンと携帯は、一体何が違うのでしょうか。子供さんに渡すという場合、スマートフォンでなくて、携帯なら安全か。携帯だって、子供さんにとってまだまだ早いのか。しかし、もう時代は、スマートフォン程度なければ、いじめに発展してしまうかもと言います。絶対スマートフォンは、駄目というモチベーションもある意味では違っているのかもしれません。

そして、やっぱりスマートフォンというものの、auか、docomoか、SoftBankか、そして、やっぱりauスマホか、そして、iPhoneかAndroidか。

スマートフォンは、インターネットで世界と繋がっているのです。しかしインターネットは、世界というものの、誹謗中傷など散々書き込みされて、まるで、公衆便所のようですし。

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au 長期契約者向けプラン発表

auの夏モデル発表会において、auの長期契約者向けプランが発表されました。総務省で開催されている有識者会合、KDDI執行役員の藤田元氏が明らかにしています。総務省では、合同でICTサービス安心・安全研究会(第9回)と利用者視点からのサービス検証タスクフォース(第7回)が開催されています。2015年に議論された携帯電話料金や端末販売の適正化について、各社がどういった取り組みを行ってきたのか、ヒアリングが行われているところです。長期契約者関連の取り組みは、NTTドコモとソフトバンクから発表されていたものの、KDDIは出遅れた格好になっています。KDDIの藤田氏は、「資料には長期利用者向けプランはないが、auの発表会のときに、長期契約者向けサービス、料金を説明する」と、何らかの取り組みを発表することを明らかにしました。そして、KDDIは、「au発表会 2016 Summer~CHANGE!~」を開催し、今夏発売のスマートフォンや新サービスなどが発表されることとなりました。発表会には同社の田中孝司氏(代表取締役社長)、山本泰英氏(執行役員常務 商品・CS統括本部長)、菅隆志氏(執行役員 コンシューマ事業本部 コンシューマ営業本部長 兼 コンシューママーケティング本部長)が登壇しました。

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KDDIとGunosy、無料のニュース配信アプリ「ニュースパス」を提供

KDDIは、無料ニュース配信アプリ「ニュースパス」を提供開始しました。200媒体以上のニュースソースをベースに、自動的に選定したニュースや情報をユーザーへ届け、興味をもつ情報を学習するとのことです。KDDI、沖縄セルラー、Gunosyは、6月1日にニュース配信アプリ「ニュースパス」を提供開始します。利用料金は無料で、auユーザー以外も利用可能となっています。KDDIとGunosyが新たに共同開発した情報解析・配信技術を用いて、テレビ、新聞、雑誌、Webなど200以上のメディアが配信する情報の中から、SNSでの拡散状況などを基に独自に選定した話題のニュースを届けます。ユーザーの閲覧した「記事内容」「ジャンル」「キーワード」「読了までの時間」などを分析・学習し、最適な情報を順次配信していくものです。配信されている全文章から「特定の有名人」「地域」「エンターテイメント作品」などのキーワードを自動的に抽出する機能、気になるキーワードに言及したニュースを追跡できる「フォロー」機能などを搭載しています。また、ユーザーが読みやすい形でニュースを閲覧できる多彩な表示形式もサポートしているとのことです。 対応機種はAndroid 4.1以降を搭載したスマートフォン、iOS 8.0以降のiPhoneとなっています。

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女性限定・格安SIMユーザーのグループインタビュー

MVNOが提供する通信サービスは、格安SIMなどとも呼ばれ、日に日に認知が広がっています。以前は大きく男性ユーザーに偏っていましたが、最近は徐々に女性ユーザーも増加傾向にあるそうです。私の知人女性も最近、格安SIMユーザーになったばかりだって聞いたばかりですよ。MMD研究所は、そんな「女性の格安SIMユーザー」だけを集めたグループインタビューを5月下旬に実施したそう。格安SIMへ乗り換えるキッカケは、自身の転居など理由はさまざまだったそうですが、女性は身近な人のアドバイスがあって格安SIMへの乗り換えを検討し始める傾向にあるというのが分かりました。ということは、身近に相談できる人がいなければ、いくら安いといっても格安SIMへの乗り換えには踏み切らないということかもしれませんね。通話をする方は「BIGLOBEでんわ」や「楽天でんわ」、「Viber」「LINE」などを利用しているみたいでした。また単品よりもスマートフォン端末とのセット購入に対する需要が高いというのも分かったそう。MVNOが更に女性ユーザーを獲得するためには、実店舗販売と端末のセット販売に注力する必要があるということでしょう。女性ユーザーは「安い」だけでは振り向いてくれないのです。

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データ容量は、自分ひとりだけじゃなく家族の事も考えよう

データ容量は、自分ひとりだけじゃなく家族の事も考えよう。ソフトバンクの『スマ放題』の「データ定額パック」は、データ容量が2GBから30GBまで(このほか「シンプルスマホ」専用のコースもあり)と幅広いコースが用意されているので、メールやホームページを少しチェックするだけだったりWi-Fiでの利用が中心という方は少ないデータ容量で、家でも外出先でもどんどん利用したいという方は多いデータ容量でと、選択肢も様々です。また他社も同様のサービスを提供し始めてはいますが、余ったデータ容量を翌月に繰り越して利用したり、家族間で余ったデータ容量を共有する事もできます。1人でスマホやタブレット端末などを複数台持っていたり、家族全員スマホを持っているけど、お子さんはSNSやゲームで、お父さんは仕事でスマホを多く使うものの、お母さんはたまにホームページを閲覧する程度といったように家族間で使用するデータ容量がバラバラであってもムダなく有効活用する事ができます。そして『スマ放題』には、家族で2回線以上、かつ「データ定額パック」の容量合計が10GB以上の場合「家族おトク割」が適用され、利用している「データ定額パック」に応じて2年間一定額が割引されるメリットもありますので、家族間でも大いに活用できるでしょう。

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“ドコモ光テレビオプションを利用すれば、天候に左右されずに快適なテレビ視聴が可能に “

ドコモ光テレビオプションを利用すれば、天候に左右されずに快適なテレビ視聴が可能に。ドコモ光テレビオプションは、NTT東日本・西日本の「フレッツ・テレビ伝送サービス」の卸提供を受け、スカパーJSATの「スカパーJSAT施設利用サービス」と組み合わせて提供するサービスです。光回線を介してFMラジオ・地上波デジタル放送・BSデジタル放送の放送波を再送信することで、悪天候時でもより安定した受信を実現できるのです。月額料金は伝送サービス分が450円、施設利用サービス分が210円で合計660円となります。スカパーJSATが提供する「スカパー!」のサービスを別途契約すると、スカパー!のBS・CSチャンネルも受信できます。このオプションは、ドコモ光の戸建タイプか、光配線方式のマンションタイプ(NTT東日本エリアのみ)の契約者で、以下の都道府県の各一部エリアに居住している人が申し込めます。
NTT東日本エリア:東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県、新潟県、福島県、北海道
NTT西日本エリア:大阪府、和歌山県、京都府、奈良県、滋賀県、兵庫県、愛知県、静岡県、岐阜県、三重県、広島県、岡山県、香川県、徳島県、福岡県、佐賀県

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” auスマホ 私達は大手の呪縛から逃れる “

auスマホ、私達は、今こそ、格安SIMについてしっかり理解するべきではないでしょうか。税込月額972円でスマートフォンを私達は、使用することが出来てしまうのです。ただし、その選択は、電話ができない月額2GBのデータ通信専用のSIMカードの場合です。そして、600円上乗せすれば電話ができる音声通信プランSIMを選択出来たりします。

スマホに電話が必要か、そうでないかあらかじめ私達自身が考えていかなければならない問題です。インターネットオンリーのデータ通信専用のプランでいいというのなら、やめるときも解約料金はかからないということを覚えておいてください。

auスマホdocomoなどは 2年間契約で、私達をがんじがらめにしているのです。そろそろ、私達は、その大手キャリアの呪縛から逃れる時ではないでしょうか。本当に評判悪いのに、なぜ、みなさん我慢して、大手に従ったままでいらっしゃるのでしょうか。

疑問です。

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お風呂でテレビ、音楽を聴いたい方へ

東芝から発売されたレグザポータブルテレビ。防水10型の小さなテレビで、価格は3万円ほどだそうです。

私はお風呂でゆっくりテレビを楽しみたい!なんて全く思わない性質なので、このようなテレビは必要ありません^^でも、スマホで音楽を聴いてそのままお風呂に入りたいとか、テレビを観ていてそのままお風呂で続きを観たいとか、お風呂の中だからこそテレビをゆっくり観て体も心も癒されたい、という人もいるでしょう。

そんな人におすすめなのが、このポータブルレグザなんだそうです。バッテリーによって最大4時間テレビを観ることが可能。音楽だけを聞くこともできるそうで、スマホとペアリングしてBluetoothスピーカーにも利用可能だそうです。

スマホやタブレット端末も防水のものが発売されていますし、そうじゃない場合には専用の透明な袋に入れればある程度の防水機能をはたしてくれます。ただ、ポータブルではありますが、東芝のテレビの技を駆使しているとも言えるテレビ。やはり高機能と言われるスマホやタブレットとは一味も二味も違うようです。実際、「10.1型の大画面ならではの迫力など、やはり受ける印象が違うと感じることが少なくなかった」というレビューもありました。

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スマートフォンのメモリ(RAM,ROM)比較

スマホのメモリ(RAM,ROM)の容量比較。RAMはパソコンの物理メモリと同等の部品で、「複数のアプリが動作した際の快適さ」の目安となります。RAMが1GB(1ギガバイト)の機種よりも2GBの機種の方が「動作が重たくなりにくい」と言えます。一方ROM(内蔵ストレージ)はアプリや写真や動画などを収納できるスペースの大きさを表し、最近の多くの機種で16GB~64GBとなっているのです。RAMは購入時から一切変更は効きませんが、ROM(内蔵ストレージ)は、microSDの追加によって同等の効果を拡張可能です。microSDXC対応のモデルであれば5000円程度で買えるmicroSDXCによって64GBも拡張可能となっています。一方、microSDXC未対応(microSDHC対応)のモデルであれば、拡張できるのは32GBまでとなります。iPhoneのようにmicroSD未対応のケースもあるので注意が必要です。例えば「RAM1GBでROM32GB、microSDHC対応」と「RAM2GBでROM8GB、microSDXC対応」であれば、一般的に後者の方が快適に使えます。今では128GBにも対応したSDHCカードも出ていますノでより快適に使えるでしょう。iPhoneは未対応ながら内蔵128GBということでがんばっています。いずれにしても大は小を兼ねるということで考えたいものです。

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スマホカメラ iPhone? Android?

スマホカメラに視点を合わせると私達はどのようなスマートフォンを選択すればいいのでしょうか。画素数を意識する人たちって結構多いようです。スマートフォンカメラも、画素数の向上をユーザーの願望に合わせて、 進化して来たようですが、そろそろ限界という感じです。

iPhoneのスマホカメラはなかなかです。どんな環境でも明るく撮れ、パッと見で見やすく、好印象な写真を撮ることが出来ます。フロントカメラの画質の高さは素晴らしいです。

そして、iPhoneと堂々と戦うことが出来るスマホカメラと言えば、Galaxyです。色味・色合いがよく、好印象な写真が撮れ、iPhoneに負けていないと言いたいのですが、暗所に弱いのが何点のようです。スマートフォンは、夜使用するものではないのかとついあきらめてしまうようなスマートフォンなのです。

Xperiaはどうでしょうか。 Xperiaは、 センサー視点で考えると一番理想的なスマートフォンかのように見えるのです。全体的に暗く、色が薄い感じですね。

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