ドコモのGalaxy S7 edge SC-02H

ドコモから今夏の新機種スマホとして発売されたGalaxy S7 edge SC-02H。この機種が発売された5月中旬に、誰が今のサムスンの状況を予想していたでしょうか。。

日本では未発売だったGalaxy Note 7。このスマホのバッテリーの不具合で発火事故や爆発事故がアメリカや韓国で次々に起こっているんですよね。

日本でサムスンのスマホはどんな感じかな~、と思いドコモのサイトを見ると、このGalaxy S7 edge SC-02Hが発売中、とあったんです。

Galaxy S7 edge SC-02Hの特長は、5.5インチの薄くてフィット感抜群の本体であること。edgeがあることで機能面、デザイン面、そしてフィット感と、持ちやすさも兼ね備えているんですよね。

また、防水機能、3600mAhの大容量バッテリー。ドコモのスマホの中では最大容量なんですよね。でも、今回の発火事故などでちょっと怖さも。。^^

そして、世界初と言われているデジタル一眼の技術を搭載したカメラも注目です。

Make a comment

ソフトバンクスマホでは新機種がすでに完売している所も

この間、iPhoneの新機種が登場をしたことで、ソフトバンクが記念セレモニーを開催しました。
その中で、実際にiPhone7がお披露目されていたようです。
気になっている方もたくさんいると思うので、参加した方もいるのではないでしょうか。
iPhone7が登場をしてからは、人気のカラーはブラック系が多いようです。
ブラックでシンプルなデザインが好まれているような傾向があるんですね。
ブラックだったら、男性も女性でもカッコよく持てるという事もあっていいかもしれません。
すでに、もうソフトバンクの店舗には在庫がないような状況だそうです。
なので、ブラックを狙っている方はすでに完売をしているようなお店もあるかもしれません。
今回、iPhone7は機能性もアップしているのですがカラーも増えています。
なので、デザインにこだわって購入をする方なんかも出て来そうです。
今まで、iPhoneを持ったことがないような人でも、持つとiPhoneの魅力が分かりますよ。
スマホの売れ行きが悪くなっている中で、iPhoneの力はすごいなと実感しているばかりです。
携帯大手会社でもスマホの売れ行きに困っている方も多いと思うのですが、これでスマホの売れ行きも良くなっているでしょうね。

Make a comment

ドコモも20GB/6000円の新サービス「ウルトラパック」、家族とシェアも

NTTドコモは、新たな料金プランとして大容量のデータ通信を利用できる「ウルトラパック」を発表しました。ユーザー1人向けのプランと、家族間でシェアできるプランが用意されます。新たに提供されるプランは、ユーザー1人向けの「ウルトラデータLパック(20GB/6000円)」「ウルトラデータLLパック(30GB/8000円)」、家族でシェアできる「ウルトラシェアパック50(50GB/1万6000円)」「ウルトラシェアパック100(100GB/2万5000円)」の4種類です。スマートフォンをモバイルルーターのように利用できる「テザリング機能」は別途、月額1000円かかりますが、2018年3月末まではキャンペーンにより無料となります。余ったデータ通信量は翌月に繰り越せます。いずれも契約期間に応じた割引が適用されます。たとえば契約期間が8年以上でウルトラシェアパック50を利用する場合、割引額は1000円となり、月額1万5000円で利用できるようになっています。既存プランから切り替える場合、解除料のような料金はかかりません。同様の大容量プランは、ソフトバンク、auに続いて提供するものとなったのですが、他社と異なる点として家族とシェアできる機能や、契約期間に応じて割引を提供することが挙げられます。

Make a comment

ニコンの一眼レフエントリーモデル『D3400』はBluetoothでスマホと常時接続できる

スマートフォンで写真を撮ることが多くなりましたが、やっぱり旅行や結婚式なんかのイベントがあるとちゃんとしたカメラで撮りたくなります。でもカメラで撮った写真もスマートフォンで保存しておきたいもの…そこでオススメしたいのが、ニコンが発表したデジタル一眼レフのエントリーモデル『D3400』です。これは2014年2月に発売した『D3300』の後継機種となるカメラで、価格はオープン。カラーはD3300と同じくブラックとレッドの2種類だそう。見た目はほぼ同じですが、重量が約410gから約395gと軽量化しており、常用ISO感度も100~25600まで拡張しました。また撮影可能コマ数も約700コマだったのが、約1200コマの撮影が可能になったのだとか。その他のスペックは、有効画素数が2416万画素・ファインダー視野率が約95%・倍率が約0.85倍・連写が最高約5コマ/秒など。D3400最大の特徴は、Bluetoothでスマートフォンやタブレットと常時接続できるという点でしょう。デバイスにSnapBridgeアプリをインストールすることでカメラと連携させるそう。しかもBluetooth Low Energyを用いるから、バッテリーが過度に消耗するということがないという。これならカメラで撮った写真をそのままスマートフォンに保存できますね。発売は9月16日からだそう。楽しみですね!

Make a comment

ARで能を解説 初心者も眠くならずに楽しめた!

開演前に、ソニー製のメガネ型ウエアラブルデバイスを渡されます。AR用デバイスとはいえ、サイズは一般的なメガネとほぼ同じです。かけてみると、ほとんど違和感がありません。これなら1時間でもかけていられそうです。ただ、メガネをかけているとその上からかけるのは無理そうです。事前の案内にも、コンタクトレンズでの観劇が推奨されていました。ウエアラブルデバイスをかけてみると、視界の下の方に緑色の字幕が見えます。ウエアラブルデバイスには小型の通信装置がぶら下がっており、無線LANで能楽堂後方に設置されたノートパソコンとつながっているのです。上演中、ストーリーが進むのに合わせてスタッフがパソコンで解説文の送り出しを指示すると、観客のウエアラブルデバイスに解説文が表示されるという仕組みです。さあ、上演が始まりました。登場人物が橋掛かり(舞台袖の渡り廊下のようなところ)を歩いて舞台に向かいます。字幕には、先頭から登場人物の名前や説明が表示されます。そのとたん、「これはいい!」と思いました。普段、能を見る前はパンフレットなどであらすじを読んでおくのですが、登場人物はカツラもメイクもしていないので、慣れない身にはどれが誰やら分かりません。しかし、こうして説明してくれれば、事前に読んだあらすじと今、舞台にいる人物が誰か結びつくわけです。

Make a comment

“ドコモスマホ ポケモンバス “

ドコモスマホでポケモンGOをしている人たちは、そろそろ歩くことに疲れてしまっているのかもしれません。しかし、ポケモンGOにバスが有効的と段々と言われるようになって来たのです。しかし、実際に試してみれば、バスは時速10kmを超えることもあるため、すべてがカウントされるということでもないようです。

しかし、都内では渋滞も多く、今まで、バスにイライラしていた人たちも、とても多くいらっしゃったのではないでしょうか。そのようなイライラが、今度はポケモンGOを楽しませてくれることになります。ある程度の距離が算入することはキットできるはずです。

そして、都バスには無料wifiも完備されてますし。ポケモンGOのやりすぎで通信料や速度制限が気になる人には、嬉しいサービスです。

歩きスマホはやっぱり危険ですし、バスなら運転手が運転してくれているのです。何かポケモンGOにとっていい感じです。それをポケモンバスとでも名付けましょうか。

Make a comment

日本HPが7月1日に開催した体験会で、「デスクドック」と「ノートドック」を体験

ノートドックの重さは約1kgで、手にすると「意外と重い」と感じます。担当者によると、大容量(48wH)のバッテリーを積んでいることが大きな要因だということです。USBで接続した場合、ノートドックは約20時間連続稼働し、Miracastだとバッテリー消費が増すため稼働時間はもう少し短くなり、USBで接続するとElite x3に給電することも可能で、Elite x3用の充電器としても活躍します。ユニークな製品なのですが気になるのが重さです。「もう少し軽くしてほしい」という声は多く届いているようで、バッテリー容量と重量のバランスを取るのに苦心した様子がうかがえました。Elite x3はKDDIを通して法人向けにも販売されます。こうした企業での利用を想定し、仮想環境から業務用アプリにアクセスできる「HP Workspace」を提供しているのです。HP Workspaceではクラウド環境に業務アプリをアップロードして利用し、複数のウィンドウを立ち上げたり、DropboxやGoogle Driveなどのクラウドストレージと連携したりもできる。サーバのリソースを使うため、高いパフォーマンスを実現するということです。Elite x3の発売日は、当初の発表通り「2016年夏以降」から変更はなく、決定次第、あらためて案内するとのことです。価格についても未定ですが「iPhoneよりは安くしたい」(HP村上氏)とのことで、6~7万円程度が予想されます。ノートドックの発売はElite x3よりも後で、2016年末になる見込みです。

Make a comment

スマホアクセサリーにもデザインや機能性が

今は、スマホを持つのも当たり前の時代になってきました。
そんな中で、やっぱりスマホアクセサリーの種類もかなり豊富になってきています。
スマートフォン市場でも、スマホアクセサリーはかなりすごくなってきています。
今お店を見てみると、スマホアクセサリーの多さに驚いてしまいますよね。
雑貨屋さんに行けば、一面スマホアクセサリーなんてお店もあったりします。
そして、スマホを持てば、スマホアクセサリーを活用をしない人も少ないと思うのです。
スマホカバーはもちろんなのですが、画面のフィルムやヘッドフォンなどなど、スマホに使えるものがたくさんあります。
そんな中でも、スマホアクセサリーも丈夫なものを求めるような人も多くなってきます。
やっぱりスマホを衝撃から守りたいと思った時に頼りになるのがスマホアクセサリーとなります。
スマホケースや画面フィルムを使用する事で、スマホを守る事ができるようになります。
やっぱり丈夫なものとなってくると価格も高くなってしまいます。
しかし、スマホを守るためにはやっぱり丈夫なものというのは大切な所ですよね。
スマホを守っていくためにも、スマホアクセサリーは十分に活用をしていきたいものです。

Make a comment

スマホ 数ヵ月待って夏機種買えばよかった

スマホでポケモンGOをしたいけど、出来ないという人たちも多くいるようです。

SHARP SH-01H あかんもう次は買わない!

何も、スマホは、ポケモンGOのために購入した訳ではありません。 しかし、このようなゲームが登場することが判れば、それを想定して、ポケモンGOがストレスなく出来るスマホを購入したでしょうに。

HTC J Butterfly死亡
Nexus9からapk落としてスマホに入れたが無理だった。zenfone5ダメ、 2chMate 0.8.9.6/SHARP/SH-03G/5.0.2/GRも、こんなにスマートフォンが憎いと思うこともないのかも。

SH-04Fも。数ヵ月待って夏機種買えばよかったという後悔も、ポケモンGOのために頭に浮かんでしまうのです。

みなさん、ニュースでは、すぐにダウンロードし、方法もすぐに判り、ポケモンGOを滅茶苦茶楽しんでいる感じがしますが、本当に、みなさんは、そんなスムーズにゲームを楽しんでいらっしゃるのでしょうか。このようなイライラの声も聞かせていただきたいのですが。

Make a comment

KDDI、全国8エリアの「梅雨のスマホトラブル警戒マップ」を公開

KDDI、全国8エリアの「梅雨のスマホトラブル警戒マップ」を公開。KDDIは、スマホのトラブルを予報する「ニッポンのスマホトラブル予報」で全国8エリアの「梅雨のスマホトラブル警戒マップ」を公開しました。KDDIは6月6日、スマートフォンのトラブルを予報する「ニッポンのスマホトラブル予報」で全国8エリアの「梅雨のスマホトラブル警戒マップ」を公開しました。同サイトは、過去のトラブル件数、天候データ、人々の行動データ、時事ニュースに対する反応、トラブルが発生しやすい場所・場面データを照合し、独自に開発したアルゴリズムで解析します。スマ―トフォンのトラブルで多い「紛失」「破損」「水没」に遭遇する可能性を割り出した「スマホトラブル指数」を、7月31日までの期間限定で連日公開するとのことです。梅雨のスマホトラブル警戒マップでは、KDDIに寄せられた梅雨時期の過去のトラブル件数と過去5年間の天候・湿度の傾向を照らし合わせ、梅雨時期の「紛失」「破損」「水没」のトラブルレベルを算出します。トラブルが増えると予想されるレベルを「警戒」「注意」「やや注意」の三段階に分け、地域ごとに注意を促しています。全国の地域で水没トラブルの警戒レベルが上昇傾向にあり、最も警戒レベルが高くなったのは四国だということです。また、破損トラブルは東北・中国、紛失トラブルは関東甲信・近畿が高くなっており、九州、沖縄・四国・東海・北陸でも注意すべきトラブルについて解説しています。
 

Make a comment