aptX Low Latency対応のBluetoothトランスミッター&レシーバー

サンワサプライは、aptX Low Latency対応の「Bluetoothオーディオレシーバー&トランスミッター」(400-BTAD006)を発売しました。9月25日までの価格は3685円(税抜)です。Amazonや楽天への出店を含む同社直販のサンワダイレクトでのみ取り扱われるということです。「Bluetoothオーディオレシーバー&トランスミッター」(400-BTAD006)は、Bluetoothによる音の送信・受信の両方に対応するアダプターです。Bluetoothに対応する機器とは2台まで同時に接続できます。低遅延のaptX Low Latencyがサポートされており、対応する機器とペアリングすれば、映像コンテンツなどでも違和感なく楽しめるということです。送信機(トランスミッター)として利用する場合、Bluetoothに対応していないオーディオやテレビなどと本体を、ステレオミニ端子のケーブルで接続します。本体とペアリングしたBluetooth対応のヘッドホンやイヤホンから音を聴くことができ、2台のBluetooth機器へ同時に音を出力できるのが特徴です。

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サンコー、Android/PC両対応の内視鏡ケーブルを発売

サンコーは、AndroidスマホとPC両方に対応した内視鏡ケーブルを発売しました。カメラの先端は5.5mmで、明るさを3段階調整できる6つのLEDライトを搭載。2mのケーブルは形状記憶タイプのため自由に角度を変更でき、3種類のアダプタが付属します。本製品は、Android搭載スマートフォンとPCを内視鏡のモニターとして使えるケーブルです。別途電源やアダプターなどは必要なく、内視鏡ケーブルの端子はUSB/Micro USBに対応します。ケーブル部は防塵(じん)・防水規格IP67に準拠し、形状記憶型のため自由に角度を変更できるということです。先端径5.5mmのカメラには明るさを3段階で調整できる6灯のLEDライトを搭載しました。配管の側面を見られる側視鏡、磁力で物を取り付けられる磁石、内視鏡の先に物を引っかけることができるフックといった3種類のアダプターが付属します。ケーブル長は2mで、重量は67gです。

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Shure、MMCX端子のイヤホンをBluetooth対応にするケーブル発売

シュア・ジャパンは、カナル型(耳栓型)イヤホンの新製品として、ケーブル部分にBluetoothモジュールを搭載したワイヤレスモデルを10月13日に発売しました。シュアの既存のイヤホンがセットになっているほか、Bluetoothレシーバーとして機能するケーブルも単体で販売されます。価格はオープン価格で、販売予想価格は「SE112 Wireless」が1万2800円(税抜、以下同)、「SE215 Wireless」「SE215 Special Edition Wireless」がそれぞれ1万8380円、ケーブル単体の「RMCE-BT1 Bluetoothアクセサリーケーブル」が1万2800円です。今回のワイヤレスモデルのラインナップは、Bluetoothレシーバーとして機能するケーブルが付属するのが特徴です。「SE215 Wireless」「SE215 Special Edition Wireless」はケーブルとイヤホンがMMCX端子で接続され、「SE112 Wireless」は直付けになります。

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スマホのメモリ最小化を細めに!

スマホの最小化をしたいけどどうしたらいいのか分からないなんて方もいますよね。
Androidスマホメモリ最適化をするのも結構簡単だったりします。
スマホが重たくて動かないなんて状況にならないように日頃から注意をしておく必要もありそうです。
メモリー最適化をするためには、やっぱりメモリーを消去していかなくてはいけません。
履歴を消去しまししよう。
どうしてもスマホを使っているとどんどん履歴は溜まってしまいますよね。
それをきちんと消去するの大切なことだったりするんですよ。
そして、キャッシュの消去も忘れないようにしてください。
こちらも日頃からスマホを触っているとどうしても溜まってしまいます。
なので気がついたら消去をするのもいいかもしれません。
後は、不要なアプリですね!
不要なアプリというのは結構見ているとあったりするものです。
日頃アプリを置いてはあるのですが使用をしないものがあったらこちらは消去してみてください。
そうすることでメモリーを空けることができますからそこら変にも気をつけてみるといいですね。
使わないと思った物はどんどん消しておくと溜まらないのでいいかもしれません。

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“KDDI、au向け最新フラッグシップスマホ「Galaxy S8 SCV36」と「Galaxy S8+ SCV35」を発表!

今年2月にスペイン・バルセロナにて開催された「MWC 2017」に合わせて発表された「Galaxy S8」および「Galaxy S8+」ですが、ようやく日本でもまずはauから発売することが発表されました。グローバル版でも防水・防塵に対応していますが、au版ではおサイフケータイ(FeliCa)やワンセグ・フルセグにも対応しています。
通信は先日提供開始された下り最大590Mbpsに対応し、au版ではGalaxy S8 SCV36がオーキッド グレーおよびコーラル ブルー、ミッドナイト ブラックの3色、Galaxy S8+ SCV35がミッドナイト ブラックおよびアークティック シルバーの2色が販売され、従来の日本向けと同様にSAMSUNGロゴはなく、背面中央はGalaxyロゴとなっており、背面下部にauロゴが配置されています。発売日は2017年6月8日(木)で、発売に先立ってauショップなどのau携帯電話取扱店および公式Webストア「au Online Shop」にて事前予約受付を実施した。

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“セイワ、大画面10型マルチメディアオーディオ発売…2DINスペースに取付可能 “

セイワは、2DINスペースに装着できる大画面10V型マルチメディアオーディオ「PMA100FZ」を6月中旬より、全国のオートバックス店鋪で先行販売します。新製品は2DINスペースに本体を収め、大画面モニターを本体からせり出した形で取り付けるスタイルを採用し、これまで大画面を装着できなかった車種でも10インチの迫力映像を体感できるようにしました。また大画面でスマートフォンの画面をミラー表示できる「Easy Phone Link」機能を搭載しています。Android端末は本機タッチパネルでスマートフォンを操作できます。TVチューナーは、電波状況に応じてフルセグ/ワンセグの自動切り換えを行う地デジチューナーを2基搭載するほか、DVDドライブも装備します。後部座席からコントロールできるリモコンが付属し、さまざまなコンテンツを乗員全員で楽しむことができます。そのほかBluetoothを内蔵し、対応スマートフォンやオーディオ機器をコードレスで接続できるほか、USBメモリーやmicroSDに保存した音楽・動画・写真の再生も可能です。イコライザー14パターンやDSP 7パターンで、好みのサウンドに簡単タッチでセットができます。

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安心・安全なら“国内向け”。 安さ重視なら“海外向け”

メーカー正規保証が受けられる安心を取って、値段の高い「国内向け」を買うべきか?保証が受けられないことに目を瞑(つぶ)って、値段の安い「海外向け」を買うべきか?マイクロSDカード購入時には2つの選択が迫られます。はじめてのマイクロSDカードなら、国内向けの購入をおすすめします。海外向けパッケージを販売する優良ショップを見抜くことが難しいと思われるためです。ネットショッピングの経験が豊富で、取引評価やネット上の評判を的確に収集できる方であれば、海外向けパッケージの購入にチャレンジするのも一つの手です。Amazonのユーザーレビューなども参考にして購入しましょう。海外向けパッケージの安さも魅力的なものです。AmazonのmicroSDカード売上ランキングの上位に食い込み、購入者からの評価が高いものをピックアップしました。 海外向けパッケージのため、国内向けのサポートや保証は受けられません。私は国内向け販売品を保証ありで安心して買いたい派ですが、大容量カードを安価で買いたいという方は検討する価値はあると思います。下記リンクのものは評価・レビューともに高いことを確認していますが、ほかの海外向けパッケージを購入する際には、評価・レビュー欄を熟読し、客観的事実(偽物・コピー品だった、日本製と書かれてたのに○○製だった、など)を把握した上で検討する必要があります。

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ソフトバンクスマホから注目スマホが登場

ソフトバンクスマホから新しいスマホが登場するようですよ。
「HTC U11」なのですが、こちらのスマホは注目ですよ。
今までにないスマホといった感じなので使用をすると思わず感動が生まれそうです。
驚く機能と言えば端末を握るだけでカメラが起動されるという驚きの機能なのです。
スマホ機能も色々なものが登場してきていますが、このような機能は初めてですよね。
また、こちらのスマホと使用ができる「歩き回れるVR」も発売予定だそうですよ。
VRの体験をすると驚きの世界観が広がります。
しかし、「HTC LINK」を使用することで歩きまわれるスマホが体験できるようになるのです。
新しい感覚の映像がまたより楽しめそうだなといった感じですね。
これを見るとスマホだけでなくVRだって進化を始めているのかなといった実感があります。
スマホカメラを重視する方には「HTC U11」は注目のスマホだと思いますね。
スマホも今では本当にたくさんの機能がついていて、付いていけないなんて方もいるかもしれません。
でも、色々と目を向けてみるともっと面白いものを見つけることができそうです。
見た事がないスマホを手に持ってみるのもおすすめです。

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iPhone7オンラインショップで機種変更のメリット

土日祝日や仕事帰りなどにショップでiPhone7に機種変更をしようとしても混雑していて中々スムーズにはいきません。場合によっては休み1日つぶれてしまうこともあるかもしれません。 ショップではオプションや料金の説明など、どうしても説明に時間をとられることが多いのです。また、手続きはスムーズに出来ても待ち時間や端末切り替えまでの時間で1時間も待つ場合も。au Online Shopであれば、店舗までわざわざ出向く必要がありませんし、肝心の手続きの時間も数十分ほどで完了します。オンラインショップはau直営のため、iPhone7の入荷も波が少なく、極端に長い期間待たされる危険が少ないといえます。 たとえ販売時点で在庫がなかったとしても、再入荷日がわかっていることが多いので安心して注文ができます。オンラインなので24時間いつでもどこでもネットさえあれば購入できます。 土日祝日や夜中しか時間を取ることが出来ない多忙な人も、24時間申し込み可能なオンラインショップであれば、いつでも自分の好きな時間にiPhone7の機種変更が可能なのです。au Online Shopはオンラインショップ限定の独自キャンペーンをやっていることがあります。 もちろん通常のauのキャンペーンも併用できるので大変お得です。 auショップや家電量販店もオプション加入などを条件に代理店独自のキャンペーンを行っていることがありますが、au Online Shopはそういった条件なしで利用できるのです。

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ドコモの「Xperia XZ SO-01J」ビジネス向けとしても重宝

「Xperia XZ SO-01J」は5.2インチディスプレイを採用するAndroid 6.0搭載スマートフォンです。同時に発表された「Xperia Z Compact SO-02J」とストレージやメモリ、カメラ指紋認証センサーなど、共通する部分も多いです。一方で、チップセット(CPU)や解像度、LTEの通信速度など若干異なる部分もあります。バッテリーの状態にあわせて最適な充電になるよう調整するQnovo社の技術と、新機能の「いたわり充電」を搭載しています。たとえば就寝中はいったん充電を止めておいて、起床時間に満充電になるよう直前で充電を再開するといった形で、ユーザーの生活にあわせた充電を行うことができます。これによって、充電時のバッテリーへの負荷を軽減。性能を劣化を緩和し、長寿命化を実現しているのです。またSTAMINAモードでは、新たに3段階のモードから選べるようになりました。バックグラウンドのデータやGPS、高画質モードなどを、節電レベルにあわせて制限するのです。また、STAMINAモードは、バッテリー残量が少なくなったときに、自動で適用できます。IPX5/8対応で、指紋認証センサー、USB Type-C端子を備える。ただし、USB Type-Cの充電器やケーブル、変換アダプターなどは同梱されず別売となります。バッテリーと認証、防水などビジネス向けとしてはハイレベルなスマホです。「Xperia XZ SO-01J」の大きさは約146×72×8.1mm、重さは約161g。ボディカラーはForest Blue、Platinum、Mineral Black、Deep Pinkの4色です。

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