スマホのバッテリーも更新?

面白い・・というか為になる記事を発見しました。それは、スマホ バッテリーも更新しましょうというもの。バッテリーを更新とはどういう意味なのか、興味ありません?^^

ここで言う更新とは、買い替えのことでした。バッテリーって買い買える必要があったんですね^^その理由としては、バッテリー自体の性能の劣化。「だいたい500回で6割程度の性能に劣化するものが多いようです」とのこと。そうですよね、劣化するっていうことを認識しておかないといけないですよね。

また、新製品が出るたびにバッテリーも小型へと進化しています。形状だけではなくて重さも。なので、1年前のものと今新発売されたものでも、結構違いを感じるようです。

そして、最後に「急速充電などの性能がアップしている」と。急速充電バッテリーって本当に便利ですよね。でも、これも新製品が発売されるたびに性能が良くなっているようで。。

ここにはありませんでしたが、バッテリーの機能だけではなくて他に便利な機能が付いているものも最近はでてきていますからね~。更新の意味、よくわかりました^^

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シリーズ初のSIMフリースマホ!おサイフケータイ対応のXperia J1 Compact

日本では1・2を争う人気スマホブランドといえばXperiaです。国内で唯一購入できるSIMフリーモデルとしてXperia J1 Compactが出ているのを知らない人も意外と多いかもしれません。4.3インチと小柄なボディですが、防水におサイフケータイも搭載しています。もちろんXperiaシリーズではお馴染みのGレンズを採用した2,070万画素のメインカメラや、ウォークマン譲りの高音質な音楽プレイヤーもしっかり搭載されています。「Xperia J1 Compact」の一番のわかりやすい特徴は、IPX5/8相当の防水性能とIP6X相当の防塵性能を持っているという事です。キッチンで洗い物をしながらでも、突然の雨に濡れてしまっても、万が一飲み物ををこぼしても慌てる事なくそのまま使い続けられるというのは、かなり大きな安心感になります。バッテリーを長持ちさせる「STAMINAモード」も搭載しています。これは、画面をOFFにしている時には、Wi-Fiとモバイルデータ通信を一時的に無効にしたり、アプリも停止にするなどしてバッテリーの持ち具合を大幅にアップさせる機能です。バッテリー残量が100%の状態として、通常で2日弱とすると、「STAMINAモード」で約3倍の6 日程度持つようになるので、特にバッテリーの持ちが心配なスマートフォンにはとてもありがたい機能です。

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私もテンション上げたかった・・

ポケモンGOのツイッターでは、ユーザーたちが先のみずタイプのポケモンが出現しやすくなるイベントについて、「ラプラスありがとう!」とか「コイキングを200匹捕まえたのに金のコイキングは出てこなかった!」とか、様々なコメントが表示されていました。

私も200匹とまでは行きませんが、出現するコイキングは全て捕獲したものの、金色のものは一切目にすることは叶いませんでした。残念。。

でも、「こんな所にもポケモン」という連載では、金のコイキングを捕獲した人のレビューが載せられていたんですよね~。もちろん、写真も一緒に。金色・・というか黄色に近い色ではありますが^^

その方、50匹くらい捕獲したところで金色に巡り合えたそうです。「出てきた瞬間に星が飛び出す特別な演出もあり、テンションが上がります。」ですって!そうだったんだ。。うらやましいなぁ。ギャラドスに進化させれば、赤いギャラドスとなるそうで・・。あ~、でも金のままのコイキングも取っておきたいですよね^^この方もしばらくは進化させないでおくそうです。

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『たけのこの里の日』を記念したプレゼントキャンペーン

日本記念日協会により、3月10日が『たけのこの里の日』に制定されました。これを記念したプレゼントキャンペーンがスタートしていますよ。当選人数が5人となるA賞『たけのこフォン』が、なんだかぶっ飛んでます。“たけのこの里+スマートフォン”という発想から生まれた たけのこフォン。あらかじめ電話帳に登録されている発注専用電話番号にかけると、無料でたけのこの里ダンボール1箱分(31個入り)とオリジナルグッズを発注できるという。ちなみにたけのこの里ダンボール1箱は決められた期間中に10回まで頼むことができます。全部で310個ですよ。家族で食べてもそんなに食べれないでしょう。しかも初めて注文した際には、“安心&確実にたけのこの里を配達する専門家集団”である『たけのこ急便310』が配送してくれます。ちょっとドキドキしちゃいますね。不在だった場合はまた届けに来てくれるのでしょうか。ちなみに、たけのこフォンのベースモデルはフリーテルの『Priori 4』で、通常のSIMロックフリースマホとしても利用可能とのこと。このほかB賞の『たけのこの里ポロシャツ』は50人に当たるみたいですよ。応募期間は、31日午後3時までです。気になった方はぜひ応募してみてくださいね。

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スマホバッテリーに発火の恐れが

スマホモバイルバッテリーも数多く登場してきています。
便利な機能が付いたものも色々とあり、モバイルバッテリー選びも困ってしまうぐらいです。
そんなスマホモバイルバッテリーに可愛いものが登場しました。
それは、人気の「ポケモン」のモバイルバッテリーです。
柄はピカチュウとポケモンボールの2つが登場しました。
しかし、この可愛いスマホモバイルバッテリーに問題が起こってしまったようです。
それは発火の恐れがあるようなのです。
充電をしている間に発火をする恐れがあるようなのです。
もしかしたら、可愛いと思って購入をした方もいると思うのですが今は回収をしているようです。
発火ノ恐れがあるので、知らない方はすぐに回収をしてもらった方がいいですよ。
使用をして発火なんて事になれば大変ですから、それを防ぐためにも早めに回収をしてもらう事だなと感じました。
最近では、スマホモバイルバッテリーの発火問題があるのですが、こういったトラブルがないようにこれからはやってもらいたいものですね。
発火をしてからでは遅いと思うので、きちんと発火を防げるようにしてもらいたいです。
すべてが発火する訳ではないようですが、やっぱり怖い問題ではあります。

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Xperia XZ PremiumやXZsの違い、Z5 Premiumからの乗り換えメリットを考える

ソニーモバイルからXperiaの新機種が発表されました。4K HDRディスプレイを搭載した「Xperia XZ Premium」、XZからカメラ機能を強化した「Xperia XZs」、ミッドレンジの「Xperia XA1」、大型ディスプレイを搭載した「Xperia XA1 Ultra」というラインアップです。これら4機種は何が違うのか。スペックを見比べながらチェックしていきます。最もスペックが高いのはXperia XZ Premiumで、何と言っても4Kディスプレイが目を引きます。ソニーモバイルの4Kスマホは日本では2015年11月に発売した(発表は9月)「Xperia Z5 Premium」以来、約1年半ぶりです。しかも今回はHDR(ハイダイナミックレンジ)対応となり、明るさと色域の表現力が向上したのです。単純なディスプレイサイズで言えば、6型のXperia XA1 Ultraが最も大きいです。4Kディスプレイを備えるXperia XZ Premiumこそ6型クラスのサイズで出してほしいとも思うのですが、現在ハイエンドで主流になりつつあるのが5.5型であるため、より多くのユーザーに訴求したいと考えたためかもしれません。カメラ機能はXperia XZ PremiumとXperia XZsで共通している。有効約1900万画素CMOS(メモリ積層型)の「Motion Eye(モーションアイ)カメラシステム」を搭載したことで、シャッターを押す前後に4枚の画像を記録する先読み撮影や、最大960fpsのスーパースローモーション撮影が利用できるとのことです。

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スマホカメラが悪用されるように、、、

最近ではスマホカメラも盗撮に使用されるような事が多くなりました。
手軽に使用ができ、中には改造などをするような人もいたりするようですよ。
そうなってくれば、これから女性だってどんどん怖い目に合う事が増えていってしまいますよね。
中には、こんな怖い事件もありましたよ。
深夜に女性に自宅に侵入をして、女性の寝顔をスマホカメラで撮影をしていたようなのです。
そんな事件を聞くと女性の1人暮らしもとっても怖いものだなと実感してしまいます。
こんな事件を聞いてしまうと、スマホカメラも怖いものです。
スマホカメラは本当にとっても便利なものです。
いつどこでも撮影できる手軽さは良いのですが、それを変な使用の仕方をする方がいるのは許せないものですね。
盗撮なんかは本当に許せない行為です。
女性が怖い思いをしないように、こういった事故がどんどん減っていくようになっていければいいなと思います。
そして、何か盗撮を防げるようなものが登場すればいいなと思ってしまいました。
無音のカメラなんかも登場していますからそんなアプリも悪用をしないでもらいたいものです。
便利に活用できるものが悪い方向に行くのは悲しいものです。

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Wikoが日本市場参入!SIMロックフリースマホ『Tommy』発売

Wiko(ウイコウ)は、フランス・マルセイユを拠点とするスマートフォンベンチャー企業。そんなWikoが日本市場に参入し、SIMロックフリーのAndroid搭載スマートフォン『Tommy(トミー)』を、2月25日に発売します。若年層をターゲットにしたエントリーモデルで、市場想定価格は1万4800円です。低価格ながら、VoLTEや幅広い通信周波数帯に対応していることが特徴なのだとか(LTE:Band 1/3/8/18/19、W-CDMA:Band 1/19、GSM:850/900/1800/1900MHz帯、無線LAN: IEEE 802.11b/g/nに対応)。サクサク動きそうですね。HD(720×1280ピクセル)の5型IPS液晶ディスプレイに、プロセッサはQualcommの『Snapdragon 210』を搭載。メインメモリは2ギガバイト、内蔵ストレージは16ギガバイト、バッテリー容量は2500mAhとなっています。カメラは、アウトが約800万画素、インが約200万画素のCMOSセンサーが備わっているそう。機能だけでなく、ポップな色(ブリーン/フラッシュレッド/トゥルーブラック/サンイエロー/ホットピンク/クールグレー)も可愛くて良いと思います

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auからシャープ製コンパクトスマホ発売

2月3日にauから『AQUOS SERIE mini SHV38』というシャープ製のコンパクトスマホが発売されましたね。auオンラインショップでの一括価格は48,600円とお買い得な感じ。ちなみに毎月の利用料金から割り引く“毎月割”にすれば、実質価格がauスマートパス加入で16,200円、未加入で23,976円になります。お安いですね。幅が67mmのコンパクトボディーには4.7型フルHD(1080×1920ピクセル)ディスプレイを搭載しているそう。アウトカメラは2100万画素で、リコーの画質認証プログラム“GR certified”を採用し、光学式手ブレ補正にも対応。インカメラ専用フォトライトを搭載したインカメラは800万画素で、画角が約100度もあるそう。広角なので自撮り棒がなくても景色までちゃんと撮れそうですね。さらに美肌補正やセルフィー小顔モードもあり、SNSや写真好きには嬉しい機能が備わっています。またau公式アクセサリーでは、「AQUOS SERIE mini SHV38 小窓付きブックタイプケース」(カバーを閉じたまま小窓でのカメラ撮影や時計表示ができるケース)や3D保護フィルムなどを販売しています。スマホと合わせて購入しておいて損はなさそう。コンパクトなスマホが好きな方にオススメのモデルだと思います。

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スマートフォンの迷惑メールに注意を

スマートフォンを使っていると、困るのが迷惑メールです。
迷惑メールを経験した事がある人はほとんどではないでしょうか。
メールやラインなど何か知らない人から分からないようなメールが届きます。
そんな迷惑メールなのですが、女性の調査をした所見た経験がある方は3割もいるそうですよ。
普通に迷惑メールなら中身を見なくても結構分かってしまうものですよね。
でも、興味があって少し見てしまうなんて女性が多いのかもしれません。
また、ワンクリック詐欺にあった事があるなんて方もいるようですよ。
そんな経験をしている方がいる中、やっぱりスマホや携帯を使用するのは怖いものですね。
スマホも便利に使用ができるのはいいのですが、やっぱり迷惑メールに注意をしていかなくてはいけませんね。
迷惑メールなども対策はできるのできちんとしていかなくてはいけません。
そして、詐欺に合わないようにしていかなくてはいけません。
今は、スマホ会社で色々な迷惑メールの対策ができるので、設定などをして詐欺などに合わないように気をつけていかなくてはいけません。
スマホを使用する中で、よく分からないようなものは見ないというのが一番いい方法なのかもしれませんね。

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